アロマセラピー、カイロプラクティク、整体を学ぶ自然手技療法整体学校。スクールオブアロマーティカ東京 (東京都目黒区)は整体師として独立開業や治療院、整体院開業を目指す、少人数制整体学校。整体スクールの授業内容、授業料、卒業後の進路など入学案内をご紹介。

自然手技療法 整体学校、−東京でアロマセラピー、整体、カイロプラクティク、を学ぶなら「スクール オブ アロマーティカ東京」 整体師、アロマセラピストとして独立開業、治療院開業を目指す自然手技療法整体学校
 

■スクールオブ・アロマーティカ
  について

資格習得から独立開業、スキルアップまで本物の代替医療技術者を育成する整体大学院アロマーティカの紹介。

身体均整法&オステオパシー、野口整体を中心とした手技療法に漢方理論、医食同源、アロマテラピーを学ぶ

細胞レベルで元気になって行く次世代の代替医療

西洋医学に代わる、補う、注目度の高いこれからの代替医療とは

人間が本来持っている自然治癒力を活用して健康を維持する。

経験豊富な整体大学院の専門講師・営業サロンを体験できる教室

入校案内と入校・学科・実技・実習・資格修得・卒業の流れ

社会人・OL・主婦・経営者などスキルアップに励む先輩の生の声

入校しやすいプログラムで働きながらの受講も可能

スクール・オブ・アロマーティカ東京
用賀、学芸大アクセスマップ

 
 
 

■トップセラピストのライフワーク
自然手技療法整体を開発し治療院・サロン経営、整体大学院アロマーティカの運営指導、専門誌への執筆と活躍、なおも研究を続ける学院長鈴木登士彦について

 
 
スクールオブアロマーティカ卒業生の進路や活躍、在校生が語る本校の様子。

トップページ<卒業生 在校生の声

 

第六期生 中澤 由佳
私は入学する前に、大学病院で5年間看護師として働いていました。
そこには薬を使ってもなかなか回復しない患者様が本当に多くいました。
頭痛外来はなんと予約で2ヶ月待ち。
そして、肩こり・足のむくみ・生理痛・膝が痛い・なんとなくだるい・・・
そのような病気とは診断されない不定愁訴を抱えた方がなんと多く来院していたことでしょう。しかし斯く言う私もそのうちの一人でした。
このストレスの多い現代社会には「癒す整体」ではなく「治す整体」が西洋医学と

タイアップ出来る代替医療が求められているのだと思いますし、私も心からそのような医学を求めていました。
そして、入校したスクールオブ・アロマティカには私の求めていたすべてがありまし
た。スクールでの半年間の勉強は、私のそれまでの五年間の大学病院の臨床で学んだ知識・経験の上に、整体・食育・アロマ・セルフコンディショニングを組み合わせることが出来て、毎日が本当に充実していました。
現状の病気・症状だけを見るのではなく、その人全体を把握して『食・息・動・想・
環境』を改善し、手技療法により身体のバランスを整えれば、治癒力が高まり不調は根本からなくなるのです。その上で必要ならば、西洋医学的処置を行えばより効果が発揮されるのだと思います。現在は出産を控えていますが、内科医の主人とのコラボレーション出来る日が、今からとても楽しみです!

 

第六期生  小島 美千絵
「人間の体って、なんて神秘的で愛すべきものなんだろう!」…
卒業して一番の感想でした。
子供の頃から疲れやすく、何をするにも体力チャージを考えながらのペース配分。「どうして私は他の人のように、遊んだり仕事したり出来ないんだろう?」
そんな疑問にスクール・オブ・アロマーティカは、見事に答えてくれました。
環境を整え、食事を変え、身体を少しずつ動かしていく。そうしていくうちにいつの間にか呼吸が深くなり、行き詰っていた考えが開かれていく。

「食・息・動・想・環境」の理念通り、私の身体は半年の間に、見事に変わっていきました。
「体はいくつになっても改善する」これは学院長のお言葉ですが、大切なのは始めようと決めること。
自分の体を良くしようと決めること。まずはそこから始めるスクールだと思います。
自分の体の変化がわかると驚く程、人の体も見えてきます。
人間の体って素晴らしい!悩みも喜びもすべて体に内包しています。
そのような事を教えて下さった先生方と、スクール・オブ・アロマーティカに感謝しています。
人と丸ごと向きあうこの仕事を、学び続けて生きたいと思います。

 

第五期生  ミウラクミ
現役アロマセラピストです。仕事を続けながら通学しました。お客様は「気持ちよかった」「楽になった」と帰るのに、次回ご予約時に同じ症状で来店される。予防医学の観点から始めたアロマなのに・・・ジレンマでした。
アロマーティカは、「確実な施術・アドバイスをしたい」「お客様の不調の改善を共にめざし喜びたい」という欲求を100%満たしてくれるスクールでした。
全ての休日を費やし、睡眠時間を削りラッシュの電車に一時間半揺られて辿り着く・・・これが全く苦にならないほどアロマーティカの授業は魅力的でした。まじめで

誠実で寛大な先生方の授業は、毎回心に響き、確実な技術を学べ、仕事への活力に繋がりました。
臨床で浮かぶ疑問の解決の場でもありました。いくつものスクールに通いましたが、アロマーティカには余計なものが一切なく、捜し求めていたものが見つかった、と何度も確信しました。
学院長の掲げる「食・息・動・想・環境」を調える、これに完全に同意。このすばらしさを身をもって体験。これがお客様にも伝わり、売り上げは右肩上がり。確実な施術、誠実な努力が実を結ぶことも実感しています。
人間、死ぬまで勉強です。これからも感謝とともに精進していきたいと強く願っています。

 

第四期生  冨田 英生
このスクールを選んだポイントは、鈴木先生の手技療法は勿論ですがオイルトリートメント、さらに食事療法に通ずる食育の基礎まで学ぶことができるところです。現在施術を通じて、人様のお身体をみさせて頂いていると、「構造は機能を支配する」ことは当然ですが、「医食同源」・「薬食同源」といったことを、痛感させられる毎日です。私はいわゆる脱サラして、この業界に足を踏み入れましたので、早い段階のうちにこのスクールで、整体やオイルの手技、「食・息・動・想・環境」の思想に出会えたことは、大きなアドバンテージだと感じております。ご縁があってこのHPをご覧になった方は、どうぞ気軽に連絡なさってみて下さい!

 

第五期生  コンカンジャ
一主婦の私が、未知の世界である整体の勉強を「やりたいのだけれど頑張れるだろうか」と決断しかねていたとき、入学を決定付けてくれたことがありました。
長年足腰が痛くて歩けず、何軒も病院を替わって治療していた母を鈴木先生にみてもらったのです。施術後、母は片足で立ち 、靴下を履いている自分に驚き、嬉しさのあまり叫んでいたのです。
入学後、毎回の授業はそれこそ「目から鱗」の連続でした。あんなにがっつりと勉強するとは思いませんでしたが、今思えば当たり前のことです。しかし、休まない

で通いきることが目標だった私が、授業を待ちどうしい・・と思えるまでになったのは、授業の内容が生活・子育て・生き方 に即していたからです。又、ありのままの私自身を 暖かく・厳しく・寛容に認めて受け止めてもらえる場であったからだと思います。半年の間で家族にも大きな変化がありました。気持ちよく協力してくれた家族からは「整体の勉強をしてくれてありがとう!」と感謝までされるようになりました。こちらこそ「ありがとう!」です。
10年後、20年後の私の人生が楽しみになるような、そんな指導をしてくださったアロマーティカの先生方、本当にありがとうございました。感謝の気持ちを持ちつつ前進していきます。

 

第1期生  天満 淳二
スクールで学んで、私が一番実感しているのは、自分自身が入学時より、元気になった事です。それは、カウンセリングの授業により将来の目標が明確になり、前向きにもの事を考えるようになったからなのか・・・。
整体、アロマの授業で生徒同士で、施術をやり合うからなのか・・・。
セルフメンテナンス、食生活の改善(玄米中心)の影響なのか・・・。
色々な要素があり、これといって断定できませんが、とにかく以前より元気になり、卒業後の現在も変化しつつあります。

プロとしてこの道に進みたい方、自分自身をより高めていきたい方に、このスクールをお勧めします。
私自身は、スクール卒業後もコンピューター系の会社員として働いていますが、将来的には勿論、整体関連の仕事を目指しています。

 

第3期生  中山 夕加子
「病気じゃないけど、調子が悪い」例えば肩こりであったり、何となくだるさや疲れが抜けなかったり・・・私自身、体調を崩し、どうにも不調から抜け出せなくなった時、出会ったのがこのアロマーティカでした。
自分の体が治っていくという驚きと感動で、次第に整体に興味が沸くようになり、スクールに通ってこれまでの自分が意識すらしていなかった体の仕組みや、体が出しているサインに気付き、この半年間は新たな発見の連続で、大変充実したものとなりました。 アロマーティカの良いところは、何よりその雰囲気にあると思いま

す。皆の個性を尊重しつつ進められる授業、諸先生方の実体験に基づいた貴重なお話、実践的な技を習得しながら、様々なことを学べるカリキュラムはとても魅力あるものだと思います。
私自身はこれまでの仕事を続けているので、マイペースに修行、精進し続けていきたいと思っています。
卒業後も先生や先輩方にいつでもコンタクトをとれるのは大変心強く思います。
学べば学ぶほど、自分や周りの人の体が持つ美しさ、素晴らしさを感じられる。
人体は宇宙以上の神秘です。これからも少しでも『誰か』が不調から開放されるように。その力になれるよう、日々学び続けていきたいと思います。

 

第1期生  宮崎智美
スクールオブアロマーティカの良かった点は生徒ひとりひとりの個性を大事にしてくれるところです。
授業やその他疑問に感じた事に対して真摯に答えてくれるので伸び伸びと自分の感覚を大事にすることができたと思います。
先生方も、とても素敵な個性の方ばかりなので(笑)何でも話せる自由な雰囲気の中で楽しく学ぶことができました。
一緒に勉強しているスクール生のみんなが半年の間にどんどん変わっていくのを

感じるのも楽しみの一つでした。私も先生の影響で食事改善を実践中です!
今後自分のからだがどう変化していくのかワクワクしてます。
もちろん仕事しながら土日のスクールは最初不安もありました。
でも始まってみると早起き以外は楽しくて、土日が待ち遠しくなり以前より充実した生活をしていると感じます。
卒業したこれからが自分の土台となる大事な時期なのでスクールで学んだことを復習するように心がけています。

 

第1期生  久光美江
スクールオブ アロマーティカで学んだ半年間はあっという間で、すごく濃い時間だったと思います。整体やアロマの技術だけではなく、食事やセルフメンテナンスのことも勉強できるので、私のライフスタイルも変わりました。
ファーストフード、コンビ二ではなく、自分で作った食事をなるべく食べるようになりました。人を健康にするには、まず自分が健康でなくはならないのに、自分に対する方法を指導してくれるスクールは少ないように思います。
これからも、自分を健康に、周りを健康に、日々勉強していきたいと思います。

 

第3期生  桜井 美紀子
病気迄には至らず、慢性的に体の調子が悪い。過去の私は色々なお店のマッサージを受けては一時的にその疲をしのいでいました。そんな中、施術後体の不調が 軽減したと実感でき、体調不調の原因を具体的に教えてくれ、どうすれば良いか?を指導してくれたのがアロマーティカでした。
”体は治してもらうんじゃない。自分で治せるんだ”という事を意識し気付かせて頂けたのは、客として非常にラッキーでした。
過去の私と同じく、現在の体の状態のその先のコト(情報)を知りたいと潜在的に

思いつつ、気付いていない。。。そんな癒しを求める人々って多いのでは。。。
スクールは、先生のどの方々も個性に富んでおり、授業は様々な切り口で展開され、そして”食、息、動、想、環境”全てを包括した上での授業は、実際活躍さ れてきた現場での体験を生かし人の体と真摯に向き合って築かれたものでどれもリアルで興味深く貴重な時間でした。何故か自分自身受けた後は必ず元気な気持 になっているという。w
そんな楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいましたが、知りたい事は尽きる事なく。。。
先生、スクールの皆さん本当にありがとうございました。
ここで教わった事を復習し、1人でも多くの人に体の大切さを伝えたい。
そしてこれからも学び続けてゆきたいと思います。

 

第1期生  大森薫
私がスクールオブアロマーティカを選んだ大きな理由の一つは“癒しだけでは終らない”のコンセプトに惹かれたからです。
癒しブームの今巷には様々なサロンが溢れています。でも多くのその場限りの気持ち良さだけではなく、その一歩上の日常生活、食事を含め運動、姿勢etc…までのアドバイスができるよう、親身に教えて下さる講師陣が揃っている、勉強できるスクール、がスクールオブアロマーティカです。
卒業した今、自分の体調管理を改めて見直し食事に気を配り、体力づくり、マシー

ントレーニングに励んでいます。半年間の学校生活で学ぶ楽しさを教えて頂きました。
これからもまだまだ学び続けていきたいと思っています。

 

第3期生 小山 路代
私はもともとアロマーティカ用賀店で自分の体をみてもらっている側の人間でした。病院へ行っても特に悪いところはないのに、カラダの調子は悪い。「そんなもんだよね」と半ば諦めていましたが、そんな私をアロマーティカのスタッフはいつも元気に迎えてくれます。いつしか「あんなふうに毎日を元気に過ごしたい」と自然と思うようになり、一念奮起してスクールオブ・アロマーティカへ入学しました。
体の勉強をはじめると、多くの[気づき]がありました。
無意識にしている呼吸も、意識を変えるとカラダを整え、心を安定させてくれる

呼吸法に変わります。新鮮で旬なものを食べるとカラダがいきいきしてきます。姿勢が整ってくると考え方が前向きになります。毎日を元気に過ごせるようになると周りの人へ優しくしたくなります。人に優しくなれると自分のことが好きになります。いいことずくめ。まだ気づいたばかりですが、もっと知りたいことでいっぱいです。
先生方、スクールで知り合ったみなさんと、これからも学び続けていきたいと思います。

 

 

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