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自然手技療法/インテグレイテッドナチュロパシーとは?
下記は、いくつもの病院を受診しながら症状の改善が見られず、毎日を不安と共に過ごしていた人が自然手技療法と巡り会い、霧が晴れた様に改善されて行った数多くの中のほんの一握りの症例です。 |
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39歳男性Aさん
『3年前に急にめまいを発症し、総合病院から大学病院まで受診したが原因が分からず、ストレス性のものだろうと心療内科に回されて、何種類もの薬を処方されるが、込み入った会議が重なったり、疲労がたまるとだんだんと発作が強くなってきて、休職を考えていたところ、自然手技療法に巡り会い、たった一度の施術で今まで抱えていた、めまいを始め方や首の凝りや頭痛、腰痛、そして内蔵の不調などが驚くほど改善された。これらは全て骨格の歪みから引き起こされているとの事。数度の施術でまるで別人の様に元気になった。』 |
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29歳女性Bさん
『毎月、25歳を過ぎてから年々PSMが強くなり、毎月排卵の時期になると激しい頭痛、吐き気に襲われ、同時に腰痛や肩、首の凝り、眼の疲れや、精神的な落ち込みなどを強く感じるようになり、日常生活にも支障を来す様になる。産婦人科ではホルモン療法を勧められるが躊躇していた折り、友人より自然手技療法を紹介されて藁にもすがる気持ちで施術を受けたところ、排卵時期の不調や生理痛迄もが、見る見る軽減して行った。』 |
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32歳男性Aさん
『腰痛歴14年。痩せ型、子供の頃から胃腸が弱い。運動歴無し。仕事は家業のクリーニング店。常に腰が重ダルく、体調も調子の良い時が無い。数年に1度は急性腰痛で寝込む。痛くなると近くの整体や接骨院で治療を受けていたが、根本的に治したほうがいいと母の友人の勧めにより自然手技療法院にて自然手技療法と巡り会う。本来あまり強くない胃腸に負荷をかけ続けるという、まったく良くない生活習慣がダイレクトに腰に影響を及ぼしている典型例。骨盤〜背骨の矯正を施した上で、食事栄養療法指導を行い、体質に合った食事内容、及び食べるタイミングを大幅に改善することにより、腰痛は完治し、多く抱えていた不定愁訴に著しい改善が見られ、別人の様に元気になる。』 |
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専門が細分化された西洋医学では、複数科の診断や異なる薬を処方されて、症状を押さえ込もうとします。しかし根本的な部分にはアプローチを施せない対処療法では治らないどころか悪化して、途方に暮れている方が世の中には本当に多くいらっしゃいます。
また本人は辛く深刻な症状を抱えているにもかかわらず、血液検査などである一定の数値以下を示す故「病気ではない。きっとストレス性のものでしょう」と的外れな診断をくだされる事も少なくないでしょう。
しかし細胞レベルまでフォーカスを絞り込む西洋医学とは別に、ぐっとフォーカスを拡げて人間の全体観を把握し、本来誰もが持つ生命力、治癒力の発動に意識を向けて、細胞レベルで元気溌剌とした健康体を目指して行く療法もあるのです。
自然手技療法とは、手技療法によりボディフレームのリセットワーク(骨盤矯正〜背骨矯正〜頭蓋骨矯正〜筋肉系の矯正)を施し、その上で食事栄養療法による指導を行い血液の質を変革し、運動療法により基礎体温のアップを図り、自律神経系のバランスを整え、治癒力、免疫力を高め、ホルモンバランスの調和を図り、細胞レベルから元気になって行く、素晴しき次世代の代替療法です。
自然手技療法は、上手く発動できていない自然治癒力、生命力の強化を行います。よって腰痛、肩こり、膝の痛み、などはもちろんの事、子供の時から添加物や環境汚染、著しい基礎体力の低下や家庭崩壊やイジメなどによる深いレベルでのトラウマなどが原因となった不定愁訴、卒中の後遺症やガン術後5年間の「食・息・動・想・環境」指導、原因が分からない不妊症や審美的矯正にまで対応する事が可能です。
自然手技療法とは混沌とするこれからの社会にとって、必要不可欠な代替療法なのです。 |
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※自然手技療法/インテグレイテッド・ナチュロパシーの手技療法は、身体均整法&オステオパシーを中心に、野口整体、カイロプラクティック、日本古来の整体術、操体法、アプライトキネシオロジーなどを取り入れ、身体力学に基づき、立位バランスを整えて行く独創的な手技療法を行っています。 |